そうてんさん的ベストゲーム20選 その3 ~百花繚乱、、そして~

90年代、前半それぞれのハードも成熟が進み、ある程度方向性のようなものもできてきました。

そんな中、管理人が第2世代と考えているハード群のなかで

それぞれの代表作となる作品が出始めました。


当時管理人が感じていた雰囲気の一つに

アーケード業界は “どうやって家庭用との差別化を図るか?”

家庭用業界は “どうやってアーケードとの差別化を図るか?”


そんな感じがありました。

ただ、その意識は圧倒的にアーケード側に強かったように思います。

FC時代は厳然としてその表現力に差があった両者の距離は、
第2世代後半に至り、ついに無視できないくらいのものまで近づいてしまいました。

アーケード側にとって、それは技術的なものだけでなく、末端からの収入を上げるすべに乏しいゲームセンターというシステムの限界でもあったとおもいます。
そんな中、アーケード業界の選んだ道の一つが91年に登場した “ストリートファイター2” と、それ以降の対戦格闘への流れでした。

ですが、この時期コンシューマー業界はFC時代に提示された一つの回答である “RPG” の流れのなかでそれを磨き上げることに専念していたようで、収益なども含め、アーケード業界から見れば余裕があった時代であり、その背景に即した余裕のあるゲームが生まれていきます。

そんな中、PCEで登場したのがコチラ


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天外魔境2 卍MARU

選考理由:ゲーム史上最大のボリュームを誇るRPGに
インパクト:我が道に敵無し!!、一本目の暗黒ランを切り倒すまでの盛り上がりに


発売は92年3月、ハードはPCエンジンスーパーCDROMROM
発売元はハドソンでジャンルはRPGです。

ご存じの方もあるでしょうが、開発コンセプトは “西洋から観た誤った日本観” です。
前作は東日本を舞台にしていましたが、今作は西日本を舞台にしています。
CDROMの大容量を生かした作りで、豪華絢爛という言葉がこれほど似合うゲームもそうはありません。ゲームとしてのボリュームも大きくクリアまでの平均時間は60~80時間と、当時としては圧倒的なボリュームを誇ります、RPGの大規模化に拍車をかけたゲームとして評価しても良いでしょう。

GC、PCE2などへの移植がされていますが、難易度や表現などの変化でゲーム性が大きく損なわれていますので、PCE版のみに対する評価になります。

有名な作品ですので、ストーリーの解説は省きますが、色々とやかましくなってしまった現代では表現不可能な世界観が構成されており、興味のある方には是非PCE版をプレイして欲しいところです。

ゲーム自体も良い出来ですが音楽がまた素晴しく、久石譲の手になるBGMがCDROMの性能により余すところ無く表現されており、作品の重厚さを彩っています。

トップの画像、実はサントラCDの写真です。
管理人は当時CDROM×2を所持しておらず、このゲームが出来る環境にはありませんでした。
そんなある日、AMラジオでこのゲームのBGMのなかの一曲が流れ、そのBGMに惚れ込んでしまい、

学校でもってる人を探しました

友人がもってて本当に良かったです(笑)

ちなみにその曲はサントラ2曲目の “宇宙空間” という曲です。

 



試しに貼ってみましたが、コレで良いのでしょうか?
出来れば部屋を暗くしたうえで、画面は見ずBGMだけを聞いてみていただけると

当時の管理人の状況が再現出来ると思います

ボリューム、内容などもふくめ間違いなく歴史に残る作品だと思いますので、このゲームをベストゲームとして選びたいと思います。



PCEがCDROMを使い、大容量化、そしてある意味萌え化していく中、
孤高の存在を保ち続けたハードがあります。

いうまでもなくメガドライブです(笑)

メガドラのゲームはなんというか硬派で独特、SFC、PCEとは何か異なる世界が繰り広げられていたんですが、そんな中、多くの異色作、そして名作が生まれます。

次のゲームはそんな中の一本であり、異色作にして名作、そんな作品です


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ランドストーカー  ~皇帝の財宝~

選考理由:一つのゲームのために新しいシステムを製作してしまう凄まじさに(笑)
インパクト:ゲームにおける3D表現の先駆けに、


発売は92年10月、発売元はセガで開発はクライマックスが担当していました。
発売ハードはメガドライブでジャンルはアクションRPGです。

一応ストーリーを紹介すると

カルバの港町。ライルは手に入れたジプタの秘宝を換金する取引の最中だった。
そこへ、カーラ達に追われたサッキュバスのフライデーが飛び込んで来て、ライルに助けを求める所から物語は始まる。
彼女は言った。
ノール王の財宝の事を知っているから追われている、と。
トレジャーハンターを生業としているライルがそれを聞き逃すはずがなかった。ノール王の財宝とは、トレジャーハンターの誰もが一度は挑戦を望む宝だからだ。
興味本位にライルはフライデーを連れて建物を飛び出すと、追いかけてくる変な3人組を巻いたところで、気になっていた財宝の話をフライデーに訊ねる。
こうして、カーラ達から助けた恩人でありながら、財宝の情報のためにフライデーの召使となったライルは、彼女の故郷でもあり、財宝の秘密が眠るメルカトル島に向かうのだった。

~wikipediaより~


アクションRPGの名作が多いメガドライブというハードですが、インパクトという観点でこのゲームに勝るものはありません。
メガドラだけでなく、当時のゲーム業界全体でみてもかなりインパクトの強いゲームです。

その源となっているのが “DDS520” というこのゲームと共に生を受けたプログラムシステムでした。
菱形を基準に立体表現を可能とするこのシステムはメインプログラマーである内藤寛により製作され、“ランドストーカー”ではじめて日の目を見ました。
このシステムにより、このゲームでは従来ありえなかった高低差のあるマップを実現、プレイヤーに衝撃を与えました。

残念ながら本作の段階では、“影”の表現まで手が届かず、高低差が分かりにくいといった点や、操作方法が特殊だったこともあり、一般的には難易度の高いゲームとして認識されています。

ただ、そんなネガティブな面を押しのけるほどにゲームとしての出来は秀逸で、
このゲームの評価を分けるのは

“慣れるとこまで頑張れるかどうか”

の一点でしたし、メガドラユーザーは他のハードに比べ

頑張れる人が多かったと確信しています(笑)

まあなんというか、ゲームのために新システム誕生、という点が

とってもセガな感じだと思いました

そんな訳でこのゲームをベストゲームとして選出します。
ちなみにWiiのバーチャルコンソールで配信されていますので、興味がある方はそちらでプレイされると良いかと思います。

、、、、バーチャルコンソールですので当時のままの難易度ではありますが(笑)



90年代前半、それぞれの据え置きハードで素晴しいゲームが出る中、携帯用ゲーム機の歴史も順調に進んでいました。
89年4月に元祖ゲームボーイが登場、90年10月にはゲームギア、90年12月にはPCエンジンGTなんかも発売され、90年代前半はそういったゲームの時代でもありました。

あっ、、、

リンクスのことは触れないで良いですよね(笑)

しかし、いうまでもありませんがゲームボーイの容量は知れており、表現としては他ハードに劣ります。
ただ、そんな中でもよく練られた作品はいくつもありました。

本日最後の作品はそんな中の一つになります。


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ゴッドメディスン ファンタジー世界の誕生

選考理由:隠れた名作にスポットライトを、
インパクト:ゲーム終了後に感じるノスタルジーに


発売は93年7月、発売元はコナミでジャンルはRPGです。

マイナーな作品ですのでストーリー解説行きます。

都会から少し離れた町、国分町。今日はそんなのどかな町を騒がせる事件が起りました。
UFOがあちこちで目撃されたのです。大人も子どももUFOのうわさをしあい、一日中、空を見上げて過ごしました。
そんな一日も日暮れとともに落ちつき、国分町にはいつものような静かな夜がおとずれました。

 そして深夜、眠りを知らないゲーム開発会社BGGのビル・・・・・・。BGGは今、RPGソフト「ファントム」の開発が最終段階に入り、開発員は明日の完成予定日に間に合わせるために、夜も寝ないでがんばっていました。そのとき取り返しのつかない不幸がこのビルをおそかったのです!静かな星空に突如、不気味な閃光が走りBGGビルに向かってイナズマが落ちたのです。
雷など落ちるはずもない天候の空から落下したグリーンのイナズマは不思議なことに「ファントム」のデータを完全に消してしまいました。

UFOが町を騒がせ、謎のイナズマが落ちBGGビルが火災にあった夜に、人気度No.1のRPGソフト「ファントム」は完成を前にこの世から消滅してしまったのです。いえ・・・、正確に言うとこの世からなくなってしまったのではなく、違う次元で実体化してしまったようなのです・・・・・・。
実体化したゲーム世界で、ゲームキャラクター達は「ファントム」のゲームと同じ物語を進行していました。
ゲーム世界の勇者ミカ・アルダン達は世界を悪の力で支配しようとする魔王を倒すため、数々の難関をクリアし、経験と強さを身につけつつありました。
 そんなある日、何らかの強大な力が作用し、2つの世界が次元のトンネルでつながってしまったのです。
魔王はもう一つの世界に興味を持ち、アルダン達をあせらせました。
そして、アルダン達はまだ早いと知りつつ最終決戦の場所へ魔王を追いつめたのです。
「魔王!オレ達がここでお前を倒す。向こうの世界に行くことだけはゆるさん!!」
 そんな言葉を無視し、魔王は次元の通路に消えてしまいました。
「ま、まて!」 アルダン達は魔王を追って次元の通路に入って行きました・・・・・・。

小学校の正門から勢いよく1人の少年が飛び出してきました。
ナオト:「ゴメン、ゴメン、またせちゃった?」
ケンスケ:「いいってことよ、それよか「ファントム」が開発中止になってがっかりだよなー」
ナオト:「そう、ぼくあのソフトを予約してたのになぁー」
ミキ:「それってこの間、雷が落ちて燃えちゃったビルのソフトでしょ?」
ケンスケ:「よく知ってんなぁー」
ナオト:「この前のUFOが何か関係ありそうなんだけどなぁ」
ケンスケ:「宇宙人はそんなにせこかねぇだろうー ハハハッ」

ナオト、ケンスケ、ミキはどこにでもいる仲良し3人組です。

その時、ものすごい音がしました。
3人は林の方へ行き、かなり前からあった小屋の前に立つと、中から奇妙な光とかなり大きな音が聞こえてきました。
そこで3人が見たものは、ミカ・アルダン達が魔王に最後の戦いを挑んでいるところでした。

ミカ・アルダン達は一方的にやられており、魔王は勝ちほこったように強力な魔法を放ちました。そして、ミカ・アルダン達はそこで力つきて倒れてしまいました・・・。ナオト達は魔王がいなくなるのを見届けてからおそるおそる勇者に近づいて話しかけてみました。

「私・・・はファントムの勇者・・・ミカ・アルダンだ・・・」
ナオト:「ええっ、それって、カミナリで消えたRPGの・・・?」
ミカ・アルダンは傷ついたからだでナオト達に話しました。
「ファントム」のこと、魔王のこと、2つの世界がつながってしまったことそして最後に・・・・・・。
「私達は間もなく消滅するだろう、その時光の玉がここに残る・・・それを君達に受け継いで欲しい・・・・・・」
そう言い終えるとアルダン達は本当に消えてしまい、そこに3つの光の玉が残されました・・・・・。

~説明書より抜粋~


このあと3人の勇者の力を受け継いだ3人の小学生が実体化したゲーム世界と現実世界を行き来しながら話を進めていくという展開になります。

極めてマイナーなゲームですが、管理人のなかでかなり評価が高いゲームです。
ゲームシステムについてはスタンダードなRPGのシステムでこのゲームならではの部分もありますが、見た目の目新しさは乏しいですね。

ただ、シナリオの出来が良く意外性もあり、ゲームシステムも後発RPGにふさわしくプレイしやすい出来になっておりゲームとしての評価は高いように思います。

それを裏付ける一つのポイントとして、このゲームは当時のコナミにしてはかなり珍しいことなのですが、98年に復刻版が製作されています。
今でこそそう珍しくもない復刻版ですが、割と最近までコナミというメーカーにおいてこのゲーム以外に復刻版が出された例はありませんでした。
そんな点から見ても、評価する人にはかなり高い評価を受けたゲームなのだと思いました。

ゲームの難易度はかなり容易ですのでソフトの入手が出来ればクリアまでプレイする事にストレスは少ないと思います。

このゲームに関しては是非クリアするところまでプレイして欲しい、というのが管理人の希望です。
このゲームが終了したあとの雰囲気、あの雰囲気をなんと表現すればいいのでしょうか。

夏休みの終わり?
楽しく遊んでいるのに日が暮れてきた子供の頃の気分?


いずれにせよノスタルジーに分類されるであろう感情がわき起こりました。
そんなこんなで、他のゲームほどのインパクトや他に影響を与えた存在ではありませんが、
長くゲームをプレイしてきた管理人に、独特な感情を呼び起こしてくれたゲームとして、
このゲームをベストゲームに選出したいと思います。


、、、、、ちなみに直前まで “Sa・Ga2 秘宝伝説” を選出しようと考えていたんですが、、、、

リメイク版の存在に危険な香りをかぎ取ったため、見送らせて頂きました(笑)

反論は認めますが、個人的にはゴッドメディスンを紹介する事が出来て満足しています。


2009-02-17(Tue)
 

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今回はかなりマニアックですねw
天外魔境はやろうやろうと思って今まで手を付けなかったのですが、曲を聞いて、その世界観に興味がわいてきましたw
探してみるとします。

ランドストーカーはさすがメガドライブと言うだけあって、かなりの高難易度を記憶しております。
小学生の頃プレイしましたが、クリアできませんでしたよw

ちなみにゴッドメディスンは完璧知りませんw
2009-02-17 23:28 | 二条ジョウ | URL   [ 編集 ]

 

天外魔境Ⅱ、DS版持ってます。動画を見ましたが、PS2よりDSの方が再現度は高いと思います。
基本的に攻略本が無いと進められないヘタレなので、序盤で詰んだっきりです(笑)。
にも関わらず、PSPの天外コレクションに手を出そうか迷ってます。

SagGa2、リメイクされますね。3D化にガッカリしたクチですが、それ以上に、テキストがどう変化されるか不安です。
2009-02-18 17:48 | 魁苑 | URL   [ 編集 ]

 

二条ジョウさん

出来る事ならPCE版でお願いします。
戦闘バランスが絶妙なんですよ。
、、、あと任天堂では不可能な表現も(笑)

ランドストーカー、今ならきっと楽しめると思いますのでリトライしてみませんか?

ゴッドメディスンは比較的入手困難ですが、長くゲームをしてきた人には是非一度やってみて欲しいゲームですので目にしたら確保して頂ければ幸いです。
2009-02-19 11:03 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

魁苑さん

管理人はPCE版とPS2版をプレイしました、最近ですとネット上の攻略ページで十分事足りますし、そういうところで見ても良いかもしれません。
コレクター的な意味合いでの収集もOKだと思いますので行きますか?(笑)

SaGa2、、、大好きなゲームなのですが、
スクエニ、DS、移植、3D、
とここまでネガティブな要素山盛りの状態にされると、、、、微妙です。


2009-02-19 11:10 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

今回もインパクトのある名作が名を連ねてますね。
秀逸な世界観と圧倒的なボリュームの天外魔境2と
3Dで作られた世界を冒険するランドストーカー。
どちらもクリアするのに多大な時間と労力を必要としますが、興味のある人には是非楽しんでいただきたいゲームです。
バカでかいリンクスはさておいて、ゴッドメディスンは知りませんでした。
携帯ゲームは嗜む程度なので、なおさら見たことのないゲームが多すぎるんですよ。
2009-02-19 23:49 | sergeant | URL   [ 編集 ]

 

sergeantさん

sergeantさんからリンクスに対する反応がなかったらどうしようかと不安になっていました。

実のところ管理人も携帯ゲームはそんなに知らないんです(ポケモンやったことないし)
ただ、それでもぱらぱらとやった中に偶然入っていた名作、といった感じです。

やって頂ければほぼ確実に気に入って頂けると思いますので、発見の折は捕獲よろしくお願いいたします(笑)
2009-02-20 16:30 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

こんにちは。
どのゲームも当時話題になりましたよね。
ゴッドメディスンも、私の周囲ではけっこう注目のゲームでした。
世間的注目度は低かったですが(笑
そのゴッドメディスンと天外2は姉が、ランドストーカーは友人がプレイして
いて、私にとってはどれも記憶にはあるが自分のゲームではない、といった印象です。
この頃はSFC・MD・PCEそれぞれが充実していて、ゲームの発売数も多く、
手分けして皆違うゲームに挑んでいたように思います。
時系列で振り返ると、記憶も共に蘇るので面白いですね。
2009-02-21 08:46 | 武装ダイノス | URL   [ 編集 ]

 

天外Ⅱ、パチンコになるくらいだからやっぱり結構有名なんですよね・・・。PS2で買おうか悩んだりしたんですけどね。まあ当時はセガ派でしたので(笑)。
そう、当然ランドストーカーはやりましたよ。あんまり難しかった印象は無いんですが・・・メガドラユーザーにとってはこれくらいの難易度が丁度だったのかも・・・(笑)?エンディングが良く分からない・・・というかあったのか分からないくらいあっさり・・・だったような記憶があります。それが一番の印象だったりして・・・。
2009-02-23 00:56 | gunchang | URL   [ 編集 ]

 

武装ダイノスさん

何となく家族や友人なんかで、
“このゲームはあの人のゲーム”
といった感覚を抱く事がありますよね~。

ゴッドメディスンの世間的注目度の低さは正直切なさすら感じてしまいます(泣)
最近ならネットから地味に盛り上がる事もあるのでしょうが、当時ではそれはあり得ませんし、、、、、

良いゲームが必ずしも日の目を見る訳ではないというのも面白さの一つなんですけどね。


2009-02-23 12:17 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

gunchangさん

移植版でされるならあえてしなくても良いかもしれません。
PCE版ならいざ知らずですが、移植版は恐らくgunchangさんにとってヌルくて長いという微妙な感じになる事請け合いです。

実のところ管理人もランドストーカーが難しいとは全く思わなかったんですが、どうも周囲やネットの反応を見るに難しいと判断する人が多いようだ、と判断しました

ゲームの難易度という点で、世間がずれてるのか自分がズレてるのか考えた時に、残念ながらズレてるのは恐らく自分の方だと思ってしまったあたりが管理人の限界のようです(笑)
2009-02-23 12:26 | そうてん | URL   [ 編集 ]

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そうてん77

Author:そうてん77
楽しみのためになら努力はいといません。
ただ全力で脇道にそれます、迷子になるのも楽しいです。

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