SPケーブルバーンイン中に付き、、、、 

突然ですが、当ブログ管理人は新しく導入した機器のバーンイン期間中は決してシステムに手を加えることをしません。

そう、

苦しくったって、悲しくったって

です(笑)

そんな中気が付いたのですが、ヨルマデザインのケーブルって

慣らし中の音の経過同じみたいです。


IMGP3901.jpg


現在、当ブログ管理人宅のオーディオ状況は

10月始めに導入したSPケーブルのバーンイン待ち

となっています。

メーカーの要求するバーンイン時間は 500時間 と長大で、さすがに日常使用で500時間を待つことはできないと判断、昼間仕事に出ている時間帯に小音量でループ再生を行い時間を稼いでいる感じです。

自宅に来た日から換算すると250~300時間くらい経過したと思うのですが、その間の音の変化が以前購入したデジタルケーブルのバーンイン期間に感じた変化とまるで同じなんです。

で、面白いかな、と思いましたので記事にしてみることにしました。

デジタルケーブルを導入したのはこのとき (参考記事) だったのですが、デジタルケーブルにメーカーが指定していたバーンイン期間は “100時間”、当時もループ再生を併用しながらのバーンインでしたから大体の時間経過を認識しながら音を確認していました。

初めてつないで一音目を鳴らした感覚は

あ、固いけどまあ普通に聞けるなっ(喜)

だったのですが、それは割とすぐに

???(泣)

に変わります。

時間にすると20時間経過頃、
大体推奨期間の二割のあたりでした。

このときの音を一言でいえば “最悪”
左右への広がり、奥行感の消失は顕著で音場感としてはテレビから出ている音と言われても否定できないレベル、更に恐ろしかったのは低域どころか中低域から下がバッサリ切り落としたように聞こえなくなりました。

割と気長にバーンインを待てるタイプの当ブログ管理人ですら焦りを隠せないほどその時の音は酷いものでした(泣)

それでも負けずに聞いているとそこから徐々に音が良くなりだします。
初めて聞いた時の音より良いな、と判断できるくらいになったのが大体40~50時間くらいのころ、

“うんうん良い感じ、あとはこのまま上ってくれれば、、、、”

という考えが

直後、粉砕されます(泣)

時間にして50~60時間程度のころ、

音、ガタっと悪化(大泣)

流石に20時間のところまで悪化したわけではありませんが、体感的にはつないだ直後より悪化、このときは奥行感が著明に消失し、きわめて平面チックな音が出てきてしまいました、、、、

上がった、と思ったところで梯子を外されたショックは意外と大きく、メーカーの推奨するバーンイン期間が100時間であるという知識がなければ諦めていたかもしれません(汗)

その後はなだらかに日々上昇を続け、気が付けば初めての音を越え、ぐんぐんと音が良くなっていきました。
ブログで上の参考記事を書いたのが大体80時間程度、最終的に安定状態に入った思えたのが100時間すぎたくらい、そのころにはブログで書いたときの音よりも明らかに空間向上、解像度上昇、

悩んだことを忘れるほどの良音に仕上がっていました(喜)

文章を数値化すると

時間経過(%) : 音(%)

0時間 (0%) : 30%
      ↓
20時間(20%): 5%
      ↓
45時間(45%): 50%
      ↓
55時間(55%): 20%
      ↓
80時間(80%): 80%
      ↓
100時間(100%): 100%


という感じ、

で、翻って現在エージング中のスピーカーケーブルUNITY、
メーカー推奨のバーンイン期間はデジタルケーブルの5倍となる500時間なのですが、

大体上の流れの印象で音が変化しています

ここまでの使用時間は日数から判断して300時間に届かないくらいだろうと思うのですが、音は上向いてきた雰囲気で悪くない印象、多分あとは上るだけだと信じているのですが、、、、

しかし、100時間過ぎ(推奨期間二割経過)くらいの音が落ち込んだ時がキツかった、、、

キツイ時間がデジタルケーブルの5倍あり、

一時期のものと分かっていてもなおキツい

この時期にセッティングを動かしたりすると泥沼にはまるのが見えているため、何一つ動かさずに我慢するんですけど、普通のオーディオマニアでバーンイン500時間みる人間は少ないでしょうし、ヨルマのケーブル買ってもバーンイン2割で投げ出す人もいるのではないでしょうか、、、、、、

まあ

最終的な音が素晴らしいのを知っているから頑張れるんですけどねっ!!

おそらく今月中にはバーンイン終了すると思いますので、その際は喜びの記事を立てようと思います。

それでは本日はここまで。




2012-11-02(Fri)
 

コメントの投稿

非公開コメント

No title 

すごいバーンイン時間なんですねぇ。。。
80%あたりからの一気改善で次回、100%の驚愕報告を楽しみにしております^^
2012-11-05 23:37 | mito | URL   [ 編集 ]

No title 

mitoさん

体感的には二度目の谷を越えたあたりにいる認識で、この数日を見てもその判断で問題ない様子です。

となると、やはりエージング完了はもう少し時間かかりますね。
週末のオーディオショウ(日曜参戦予定)も含め、今月はオーディオ的楽しみが多くて幸せです。
2012-11-06 21:53 | そうてん | URL   [ 編集 ]

No title 

だいぶ亀レスですが、スピーカーケーブルのバーンインはパワーアンプの電源を入れておくだけでいいらしいですよ。微電流が流れればOKだとか。ダイナミックオーディオの店員さんが言ってました。本当かどうかは確認してないのですが(笑)。
2014-05-18 06:32 | 吉田工場長 | URL   [ 編集 ]

No title 

吉田工場長さん

今後もケーブルを購入することはあると思いますので、情報有難いです。

“ケーブルのエージング”という事象自体が物理的に解説しにくい現状、エージングをどうするかに関してはおまじないに近いものがあると考えています

ですので誰かが
“エージングには~~を流すのが最高っ!”
とか言い出しても管理人は笑顔で見守り、こっそり試してみられる勢いです(笑)

結果を定量判断できる手法があればいいのですが、、、、

2014-05-19 16:43 | そうてん | URL   [ 編集 ]

とりあえず100時間 

先日、スピーカーケーブルを新しいものに交換しました。
交換直後はキンキンした音で聴けたものではありませんでしたが、二日目には何とか聞けるくらいになりました。
それでも疲れるので、使っていない物で専用システムを構築しエージング中です。

記事にあるように時間経過と音質変化を体感するのも面白いかとは思いましたが、音楽そのものが聴いてて楽しくないので諦めました。
我慢は体に良くないし(笑)。

一週間から十日ほど鳴らしてから戻してみようと考えてます。
具体的なタイムデータがあると判断しやすくて助かります。

購入したケーブルは「ブラックロジウム・JIVE」です。
といっても選んでもらったのを買ったので、知らないメーカーで少し不安です。
2017-02-05 16:28 | しっぽ | URL   [ 編集 ]

 

しっぽさん

ブラックロジウム、意外とネットに情報がありませんね~

ヨルマデザインは極端にエージング期間が長いので一般的な切り売り製品なら、経験上もヨルマほどの時間は要りませんので100時間なら十二分だと思います。

結果によっては金メッキのYラグなどの端末処理でも微調整はできますので、御一考を。

よい結果が得られることを期待しています。



2017-02-06 15:16 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

大聖です。

自分も久々にスピーカーケーブルを買いました。
といってもメインシステムではなく、新サブシステム構築用です。
カルダスのCrosslinkの切り売りです。
昔、自分より裕福な会社の後輩君が買っていたのを
思い出して、トラウマ克服の為(笑)です。
音は・・・まぁ、同より線なので、可もなく不可もなくといったところです。
新システムのスピーカーは自作バックロードホーンなので、内部配線にも使おうか考えていましたが、加工が予想外に面倒だったので、内部配線はオーグラインの単線にしてしまいました。
まぁ、遊びなので、ゆるくやってみようかと思います。

しっぽさんへ
スピーカーケーブルもそうですが、オーディオって導体自体に音の癖があるので、それを見極めていくと自分の理想の音への近道だったりします。
ケーブル導体の性格を表すと
ハイファイな音でしたら銀、暖かみのある音なら銅、濁った独特な音を出すマグネシウムなどが挙げられます。
オススメは甘いのに輪郭がはっきりするオーグでしょうか。
まぁ、オーグは高いのでお財布とご相談で。
あと、より線と単線でも性格が変わるので、色々と試してみるといいですよ。
ブラックロジウムは・・・錫メッキなんですね。錫メッキは高音がきつめなので、使うスピーカーを選ぶんですよね。スピード感があるのでJBLとマッキンの組み合わせでのジャズなんかには合うのですが、癖があるのでちと使いこなしが難しいです。
ロジウム当たりのYラグ・バナナなどでうまく調整するか、逸品館推奨のケーブルを継ぎ足すかですね。
注意ですが、ヤフーオークションのケーブルには偽物が運びこっているので、出品者の出品数や傾向をよく見ないといけないので気を付けてください。
2017-02-14 11:55 | 大聖 | URL   [ 編集 ]

 

大聖さん

冷静に思い返すと管理人、カルダスのケーブル使ったことないかもしれません(汗)

一般的な素材の音のイメージはありますが、システムに組み込んだときに想像通りに行かないことが多いのがオーディオ趣味の悲しさです(苦笑)

結局は色々試してみて経験をつんでいくしか手はないのでしょうね~
2017-02-15 19:08 | そうてん | URL   [ 編集 ]

話を広げてもらえて 

ありがとうございます。
というのも、新たな問題が…

ブラックロジウムのケーブルはシリコンゴムを被覆に使っています。
軟らかい素材にすることで、本来の響きを抑え込まないことがセールスポイントのようです。
一週間ほどのバーンインで柔らかい音質になりましたが、取り付けてから二日目から~響き~が目立つようになってきました。
極端な言い方をするとエコーが掛かったみたいな状態です。
ネットの情報を参考に端末をテーピングすると緩和はするのですが、芯の部分で響いてる感じです。
美音で聴きやすくはあるんですけどね。
例えばコーヒーに砂糖を加えたみたいな~
街カフェには良いかもしれないけど、こだわりの専門店でそれは違うだろ的な雰囲気の音です。

取りあえず端末処理でガチガチに固めてみるつもりです。
そもそも、SPケーブルで端末処理が大事だとは思ってませんでした。
接触抵抗さえ小さくすればくらい~甘かったですね。
ところで、熱収縮チューブはどうやって加熱されてますか?
テフロン加工のアイロンで何とかなるでしょうか。

オーグ~知らないメーカーだったので調べてみました。
ケーブルは高価過ぎて使えそうもありませんが、単線なら何とかなりそうです。
アンプ・スピーカー間には不向きでしょうか?
ケーブルといっても50cmくらいの長さ(モノラル使用)で空中配線状態です。
2017-02-15 20:55 | しっぽ | URL   [ 編集 ]

PC-Triple C/EX 

そうてんさんへ
PC-Triple C/EXが発表されましたね。
質の良い銅に厚めの銀メッキ・・・もろ好みです。
『DIYでいこう!安く上げよう!』なサブシステムの方針にぴったりなので興味津々です。
ただ、ケーブルの印象ってメーカーの癖がわかっていると見えてくるのですが、中にはこのメーカーなのにっ!ていうものもありますからね。ひたすら精進(遊び??)しかないです。
じつは先日バックロードホーンスピーカーを作っていた時、イメージだけで材料を揃えていたのですが、全然ダメダメで痛い目にあったばかりだったりします。現在は再考の最中です。
やっぱりオーディオって難しい・・・。

しっぽさんへ
熱収縮チューブは・・・最近使ってません。音の様子を確認しながらブチルテープでぐるぐるです。昔は使っていたときはターボライターであぶっていましたが、あまりお勧めできません。
綺麗にやるならヒートガンがベストでしょう。
あと、接触抵抗も音の内だったりしますよ?
あえて抵抗を増やしてみたりして、自分好みの音を探すのも楽しみ方だと思います。何事もチャレンジですね。
オーグラインの切り売りは・・・あえてスピーカーケーブルに使うなら0.8mmオーグ+α PTFE被膜線の寄り線加工でしょうか?+αは確かプラチナが入って音に深みが増します。
どうせならシールドメッシュでケーブルを保護してあげると精神的に安心感が得られます。音にマンネリを感じてDIYでバージョンアップするならばターミネータ素子(小) を入れてあげればさらに楽しめるかと。

2017-02-16 11:18 | 大聖 | URL   [ 編集 ]

 

しっぽさん

重厚なシールド構造を持っているケーブルや、特殊な素材によるものであれば被覆の素材による影響も考えられますが、ノーマルのシリコンゴムですし、基本的には錫コートOFC線のキャラクターが出ていると考えたほうが良いかと思います。

強力な制振材や電磁波吸収材を併用した端末処理なら大きく音が変わる可能性もありますが、ガチガチに巻いたり縛ったりの手法は基本的にもとの性能をスポイルする流れになりますので個人的にはオヤイデなどのネジ式Yラグ(今の話ならメッキはロジウムでしょう)をつけてみて、それでも合わないならあきらめるのが早いのかもしれません、、、

どれだけ経験をつんでも、ケーブル類に関しては想像通りに行かない例が多いので、SPケーブルが片側50cmですむのなら、試しに1m1000円前後くらいまでのケーブルを何種類か買ってきて、自分の好みに合う構造や素材を探した上でグレードを上げるのが遠回りなようで一番の近道かと思います。

オーグラインは管理人もラインケーブルを使用していますし、音も管理人の嗜好にあっているのですが、貴金属系の線材は独特な部分もありますし安価というわけでもありませんので、どこかで音を聞いて気に入ったとかでないのなら、色々試してみて自分とシステムの要求するキャラクターが見えてからのチャレンジをお勧めいたします。

ちなみに管理人は綺麗に仕上がるので熱縮チューブの端末処理はドライヤーです(笑)
2017-02-16 15:16 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

大聖さん

銀コート銅線はオーディオの世界では割りと一般的なので、ついに新しい世代の銅線を利用したものが登場したかっ、という印象です。

ぱっと見ですが、管理人もかなり好印象を持ちました。
サエクあたりが素直なケーブルを作ってくれるといいのですが。

ケーブルの相性問題についてはオーディオ趣味を続ける限りは永遠の課題でしょうね~
経験を重ねて、想定に近い結果を引き出せるようになったと思ったら足元からごっそりすくわれることもありますし、、、
エージング、嗜好なども含めて、正解のない世界ではありますが、それでこそ楽しい趣味といえるのでしょう(笑)

2017-02-16 15:50 | そうてん | URL   [ 編集 ]

好みの音 

そうてんさん、大聖さん、素早いレスとアドバイスを有難うございます。
参考にしながら色々やってみます。

単線の音は聴いたことが無かったので~
銅・単線(1.25sq)・Yラグを三日ほど聴いてみました。
ただの屋内配線用ですが意外と音が出ますね~ふくらみ気味で細かい音は再生出来てませんが。

銅・より線(5.5sq)・Yラグ(トーレンス BREITENBACH? )今まで使っていたものですが、長さを短くして端末処理もきちんとしてみました。
安心できる音で細かい音も出ていますが、透明感やキレは少な目。

JIVEは収縮チューブなどが入手出来たら端末処理して聴いてみます。
無理やりではなく丁寧な処理にしてみますね。

他には、どんな素材のケーブルを試してみたらいいでしょう?
2~3種類ならやってみようかと思っています。
スピーカー(フロア型・密閉式で幾分ヘッドホン的な音)の持ち味を損なわないものが良いです。
スピーカーが気持ちよく鳴ってくれたら、それが好みの音~みたいなスタンスです。

バックロードホーンは名前くらいしか知りませんが、制作には複雑な計算が必要と聞いたことがあります。
本当に自作される方がいらっしゃるんですね。
2017-02-19 18:45 | しっぽ | URL   [ 編集 ]

 

しっぽさん

銅より線、銅単線、錫コートOFC、いずれもシンプルな構造のケーブルの経験が多いようですので、管理人から提案するなら

ゾノトーン 6NSP-Granster 2200α 1500円/mくらい
低価格帯にしてはシールド、振動対策等が充実、手の込んだケーブルのお試しに

サエク SPC-350 7~800円/mくらい
構造シンプル、新しい線材の音を試してみる

モンスターケーブルNMC、又はベルデン717EXあたり
導体の構造に工夫があるタイプ、世の中に情報量が多い、個人的にはモンスター推し(笑)

あたりですかね~、まだいけるならインアクースティックかオルトフォンの銀メッキ線かな。

現在、手持ちされているものも含めて、コレくらい試してみると、なんとなく好き嫌いがわかると思いますので、好きなものと構造や素材が似ているものの上位グレードや、メーカーや雑誌の音質評のキャラクターが似ている品を探せばはずれをつかみにくいと思います。

ケーブル類に関してはシステム、音の嗜好で結果がまるで変わるので、個性の出やすいエントリークラスのケーブルはネット上含め個人の評価が自宅のシステムで再現されるかは微妙です。

そこそこオーディオ趣味も長くなっている管理人がHB-1導入当時、スピーカーケーブル何種類かまとめ買いして相性確認したのもそのためなのですが、色々試してしっぽさんの嗜好とシステムの要求を追及してみてください!
2017-02-20 10:31 | そうてん | URL   [ 編集 ]

 

サブシステムおよびバックロードホーンスピーカー、完成しました。まぁ、スピーカーは3万円以内で製作という縛りの中では中々の完成度になりました。
アンプは一時期話題になったicon ampです。これの電源アダプタをiFI-Audioの15Vアダプタにしたものです。プレイアはオーディオアナログのパガニーニ。
音は、フルレンジ一発の特性もよく出ていてよい感じ。ちとピアノが刺々しい感がありますが、これもまぁ味といえば味なのかなと。

にしても、そうてんさんの入門編SPケーブルのおすすめが被ること被ること(笑)。ゾノトーンにサエクにモンスターケーブルにベルデン。
うん、昔全部自分も持ってましたよ。
あとは、銅単線を試すならオーディオクエストですかね??
コタツの線みたいなケーブルは被膜を切るのに結構手間がかかるのが難点ですが。
2017-02-20 12:00 | 大聖 | URL   [ 編集 ]

 

大聖さん

そういっていただけると管理人も安心です。

ベルデンも良いと思うのですが、ここ数年、某所で宗教っぽい推し方をされている感があり、内外版の違いなどの話もあるのでちょっと薦めにくくなってしまいました(苦笑)

2017-02-20 16:00 | そうてん | URL   [ 編集 ]

入門編SPケーブル 

早々にリスト、ありがとうございます。

ゾノトーン(構造が複雑で面白そう)にサエク(新素材~未知の音っぽい)、オルトフォン(銀の音は聴いておきたい)を試してみようと思います。
ベルデンはノイトリックでラインケーブルを作ったことがあります。
低音強調気味で押し出しも少し強過ぎて、私には合いませんでした。
SPケーブルは違うかもしれませんが、今回はパスします。
モンスターケーブルは気になりますが、情報も多そうなので余裕があれば考えます。

このリストのバックグラウンドには沢山の経験の蓄積があるんでしょうね。
大聖さんのコメントがなければ気が付かないところでした。
結果は改めて報告します~暫くかかるとは思いますが

そうてんさん、大聖さん、今回は本当に有難うございました。
2017-02-21 21:06 | しっぽ | URL   [ 編集 ]

プロフィール

そうてん77

Author:そうてん77
楽しみのためになら努力はいといません。
ただ全力で脇道にそれます、迷子になるのも楽しいです。

そんな趣味のひとの備忘録です

当ブログはリンクフリーですので
ご希望の方はご自由にリンクください

月別アーカイブ
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索